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つれづれシンプルーンblog ver.1
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『ナチョ・リブレ』を観た。

最初の方は正直今イチだったけれど後半、面白くなって来た!
なんというか最初はかったるいんだよね、なんか。
話は進むんだけど思うようになかなか進まないし、だけど後半になって来てからはオヴァカなシーンが多くて笑えた。
それに最後の大バトルシーンは感動して泣いてしまったよ。

ジャック・ブラック最高!
この人おもしろいわ。ファンになりました。
『スクールオブロック』を観よう〜っと。

最終的には、あ〜面白かった♪と言う映画でした。
良かった良かった。

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とはいいつつも、映画の話をする。
M氏から『ナチョ・リブレ』と『トゥエンティマンブラザーズ』なるDVDを借りた。
『ナチョ・リブレ』は前々から見たかったんだよね〜。面白いらしいし。でも噂によると『スクールオブロック』の方が面白いらしい。ううむ、でも観たいのだ。
『トゥエンティマンブラザーズ』はまったく情報がないので何とも言えない。
まあ、どちらも観るのが楽しみです。

ああ、今日は一日眠かった。なんでだろう。
一昨日友達の家に泊まりに行ったからだろうか。多分そう。疲れたんだ。
ちょっと遠いしね。大体一時間半掛かるし。仕事の終わりに即行で言ったから余計に疲れたんだと思う。
でも美味しい御飯もごちそうになったし、楽しかったです。
ありがとう、レーコさん♪

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『裏切りの闇で眠れ』を観た。

一生懸命に作っているスタッフや監督さんや俳優さんにはとても悪いけれど、
正直つまらなかった。107分も必要ない。大体60分で語れる内容だ。
厳しく言えば30分でも十分。
フランスでは続編を希望とかなんとかいっているけれど、これでだけで十分だ。
ブノワ・マジメル演じるフランクの魅力が全く描かれてない。
大体登場シーンが少ない主役ってなんなの?
それに裏世界の描き方が単調。
裏世界の描き方は『ゴッドファーザー』を見習え。もしくは『ヒート』のニール達の描き方を見習え。
あんなに魅力たっぷりのワル達の描き方もあるのにな〜。

ラスト30分位からやっと面白くなってきたけれど、どんでん返しもなく、ただ、終わるって感じでした。

と、辛口批評をしてみたけれど、今書いているシナリオに当てはまっているので、書き直し必至。
シナリオを書かずにネームを描ける人って凄いと思う。
シナリオ書き、頑張ろう〜。やれば出来る。と自分に言い聞かせるのも大事だと思う。

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『マシニスト』を観た。
面白い映画だった。
超激やせのベールさんもかっこいいなあ。

シトーリーが謎が多くて、しかもそれがきちんと解明されていて、
これはプロットとシナリオが上手いんだろうと思う。

良い映画だわ。

あまり詳しく書くとネタバレになってしまうのであまり詳しくは書けませんが、
なぜ不眠症になったのかとか、どんどん狂気の沙汰に陥っていくトレバーの描写が良い。

あまり期待しないで観たんですが、これは本当に面白かったです。
でもあのおじさん、どこかのレビューではトレバーの「良心」と書かれてましたが、
その通りだと思います。
一見の価値あり。

ベールさんのファンとしては観て損はない。
以上。

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『ダークナイト』を観て来た。
クリスチャン・ベイルがかっこいいことかっこいいこと!
いや、それだけじゃなくバットマンもジョーカーもかっこいいんですけれどね。
アーロン・エッカートやゲイリー・オールドマン、ヒース・レジャーも良かったです。
ヒースさんのご冥福をお祈り申し上げます。

ストーリーは全体的に面白く、テンポが良いのでかなり満点に近いです。
ほんと、面白かったですよ。初日に観に行って良かった。

テンションが下がることなく進むシナリオに脱帽。
バットマンの苦悩が良かった。なんだかアメコミのヒーローって敬遠しがちだったんですが、バットマンの苦悩が哀れみを誘って共感できました。
とはいいつつもアメコミのアンチヒーローであるジョン・コンスタンティンや100BULLETSのコールが好きなんですけれどね。
アンチヒーロー好きな私がバットマンが好きになるというのは、一概のヒーローからすこし外れているからかもしれません。そんなに詳しくはないですが。

ブルースの着ていた服はアルマーニなのね。渋くて似合っていた。いいねえ。

でもね、隣に座ってたカップルがうるさいのは勘弁。映画見ながら会話はやめて。
思わず『うるさい』っていっちゃいました(私の方が怪しい)
私の隣に座った彼氏の方が靴を脱いで靴下まで脱いで、しかも臭かった…。
…こういう人たちって家でいちゃいちゃしながらDVDでも観ててよ。迷惑ですわ。

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『俺たちフィギアスケーター』を観た。

もう超バカ映画。
こういうのって大好きなんで面白かったです。

ジョン・ヘダーが王子様キャラで『バス男』と違って、キラキラお星様が浮かんでそうな(目にもキラキラ星がありそうな)キャラで、ウィル・フェレルがセックス依存症の荒々しい怪しいキャラ。
両極端のキャラ同士がペアを組んで夢あるフィギアスケートをするというのが激ツボ。

何も考えずに観られるのが良い。あんまり考えさせられる映画はちょっとねえ。
『バッドタイム』があまりにも考えさせられる映画だったし…。

面白かった〜。評判に違わずオヴァカで面白い映画でした。
観れて幸せ。
良かった良かった。

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『レジェンドオブメキシコ』を観た。

ある意味吹っ飛んだ映画でした…人が吹き飛ぶ吹き飛ぶ。
たかがショットガンやM16A2(かな?詳しい事はよくわかりません)で撃たれたくらいで吹き飛ぶ、もんどりうつ、もう凄い飛ぶ。
さすがロドリゲス監督、頭の中もさぞや吹き飛んでることでしょう(褒めてます、悪意はありませんw)

マリアッチがカッコいいのなんの。ジョニデのサンズもかっこ良かったっすよ。
ただ最後がまたぶっとんだ設定だったのが…笑えましたが。座頭市じゃんw
全体的にかっこいい男が沢山でてきて良かったわ〜。
ウィレムさんもかっこよかったし、あのミッキーさんが!でていた。往年の色男健在かと思いきや、なんか萎れていたような…ゴホゴホ。
いいねえ、これまた男の映画だよ。

ちょっとネタバレ気味ですが…

嫁さんと娘を殺されたマリアッチが復讐に滾り、嫁を殺した相手に復讐する…それが静かな怒りと言う所が良い。なんかもっと暴発気味な感じかと思いきや、静かなんですよねえ。これがタランティーノ監督だったらそうはいかないでベラベラ喋りそう。

こういうの、男の子とか好きだろうな。
話も結構しっかりしているような気がして、面白かったですよ。
マリアッチが撃つと、かっこいい決めシーンが必ず出て来てこういうのに、痺れるんだろうな〜って思いながら見てました。
確かにかっこよかったけれど、やはり『ヒート』の銃撃戦のかっこよさには及ばず(しつこいぞ、自分…『レジェンド…』と『ヒート』を比べちゃダメだ…別の種類の映画なんだから…)
『レジェンド…』は男のおとぎ話で、『ヒート』は男の文学です(おとぎ話も文学じゃないのか?…すいません、言葉が見つかりません…)

とはいえ、面白い映画でした。楽しめましたし。
これもまた男による男の為の映画ですね。良かったです。

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『あるいは裏切りという名の犬』
観ました。

一回観ただけではわからないかも…。

正直、まったく情報が無かったので殺し屋とか裏世界の話かとwktkしてたんですが、違ったのね。ガッカリ…と思いきや、主人公レオの渋いオヤジなこと!
ちょっとアウトローで人望の厚い刑事のレオと、野心家で上昇志向の強いクラインの静かな闘いを描いたストーリーは、重厚な雰囲気あふれるパリを舞台に繰り広げられます。

タイトルが最初は『?』だったんですが、ストーリーの途中、裏切ってしまうのね…酷いわ…。

ストーリーが始めの頃は交差していくのでなんだか…???なんてことになるのですが、ラストに続いていくのでこれはストーリーの構成の仕方がしっかりしているからだと思われます。
最初は誰が主人公か分からなくて頭が混乱するんですが、誰が主人公か分かる時には、もうストーリーは十分進みすぎていたりするという…。それだけ登場人物が多いです。これは疲れた時に観てはいけません、休憩をしっかりとってから観るべき映画です。

ロバート・デ・ニーロがリメイクするらしい(もうされた?)ジョージ・クルーニーが共演とは!かっこよさそう〜。
観に行かねば!と思いつつ、見逃しそうです…orz

銃撃戦が出てくるのですが、『ヒート』の銃撃戦(『マイアミ・バイス』の銃撃戦もか…)の方が迫力がありました。…残念!

レオ役のダニエル・オートゥイユがかっこいいです。し、渋い〜。
まあ楽しめた映画です。
ハードボイルドで本場ノワール映画を楽しまさせていただきました。
どうやら実話を元にした映画らしい。監督が元警官だそうだ。

次は『裏切りの闇で眠れ』を見たいです。
これはまだ発売されてないんで、発売されたら速攻借りようと思います。

渋い男祭り、脳内で開催中ですw
…男臭い映画ばっかり観てんな〜私…www

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DVD買いました。
そして速攻見ました。

ちょ………wwww

ちょ…ちょ…

超かっこいいんですけどーーーー!!!!

『コラテラル』より面白いかも。
いや、過去に一度映画館で観たんですが、そのころこの映画の良さが正直わからなかった…。
これこそ男の闘いの映画ですわよ!
これこそ本当の渋いオヤジ達の闘いですわよ!!

なんてかっこいいのかしら!!
ニールもヴィンセントもクリスもマイケルも皆かっこよくてよ!
ただウェイングローがどうしても出てくる度に
『リンチ!なぜここにいる!?』と突っ込み入れたくなりました。
それだけ似てます。『KANE&LYNCH』は完全に『ヒート』を意識してますね。
いや、それだけじゃなく『コラテラル』も。
コラテのヴィンセントが着ているスーツをケインも着ている…。
マン監督を意識してるんだなあ。
いや、意識したくなりますよ。
『ヒート』がいかに渋い男の映画で、意識したくなるか…よ〜く分かります。

コラテと同じく悪であるニールに肩入れしたくなるのは何ででしょうか。
ロバート・デ・ニーロ演じるニールの方がアル・パチーノ演じるヴィンセントより格段に魅力的だからです。
頭が良く切れる男ニール、それに対して家族とうまくいかないワーカーホリックのヴィンセント。どうしても生活臭がにじみ出てくるからかもしれません。

ニール、超カッコいいです!!!
惚れました。コラテのヴィンセントもかっこ良かったけれど(今でも好きです)ニールの渋い男のかっこよさに惚れた。大人の男なんですよね。なんか。
でも好きな女性には弱いところが良い…。そこら辺が子供っぽい感情があったりしてなんかアンバランスでいいかも。強い男だけれども愛する女性には弱い。











<以下ネタバレありますご注意を!




ニールとヴィンセント、対極の男なんですが、一線を越えたら似た者同士になると思う。
これまたコラテのヴィンセントと同じくニールは死んでしまうのですが最後に手を取り合って握手した所で、対極にある男同士分かり合えたのではないか…と思います。
この最後で私は『ヒート』の全てが語られているんじゃないかなあ…と思うんですが。
『コラテラル』では無かった正義と悪の和解…というかなんというか、和解というより溶解?融合?…和解…というのは全部分かり合えるという感じがしてちょっと違うのですが、分かり合えた一瞬というか。良いシーンですわ。うん。











本当にかっこ良かったです。
こういう漫画が描きたいな…とつくづく思わせる映画でした。
渋い男のバイブルですわ。
勉強しなきゃ。

渋い…で思い出したんですけれど『あるいは裏切りと言う名の犬』が観てみたいんですよね。これまた超渋そうなハードボイルド映画。借りようっと。

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『ノーバディーズフール』を観た。

長年見たかった映画だけに観れてよかった!
それに久しぶりに感動したし、ワクワクしたし、面白いな〜って思う映画だった。

何が起こると言う訳ではないんだけど、ポール・ニューマン演じるサリーが良い味だしまくっていて、良い!!!
大人になれないままおじいちゃんになったサリー、その周りの人間達が繰り広げる人間模様。

言葉では上手く言い表せないほのぼのとした雰囲気が伝わってくる映画でした。
今年No.1の良かった映画になりそう(製作年度は10年前くらいだけど)

しかし、ポール・ニューマンが老けててもカッコいい!
ああいうお年寄りはなかなかいませんぜアニキ(誰に言っている?)
それに『16ブロック』を観た後だけにブルース・ウィリスが若い。
髪の毛ふさふさw

それから雪掻き機のエピソードは笑えました。
本当に良い映画です!
必見です!!

是非レンタルをお勧め、したいんだけど古いからな〜。
あと前にも書いたとおり、何が起こると言う訳ではないのでまた〜りという雰囲気が苦手な人にはダメかも。
私はまた〜り系な雰囲気が好きなので良いんですが。
『バス男』なんて究極のまた〜りとしてゆる〜い映画だぞ!なんて言ってみる。

あ〜幸せなひと時でした。
もう一回観よ〜っと♪

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『16ブロック』を観た。
なかなか面白いかったです〜。

ブルース・ウィリスがよれよれのオヤジで、二日酔い、アル中気味、足が悪いの3点揃ったダメオヤジなんて、マクレーンのような不死身じゃないところがまた人間味溢れてて、グ〜です。

それに護送するガキと呼ばれてる黒人との会話がまた良かった。
しかしこの黒人、エディがよく喋る。独特のイントネーションでベラベラ喋るもんだから、隠れているときなんて見つかるんじゃないかと思うくらい。

ストーリーはテンポよかったです。それに毎回どん詰まりになってこれからどうなるんだろうか?!って思わせる所があってよし。

もう一つのエンディングがおまけで入っていたのですが、正規のエンディングの方が、良いな♪もう一つの方は、こういう終わりもあり、みたいな感じで。

まあ、そげな映画でした。良かったですよ。

それからベールさんのファンの素敵なブログ発見!もうウハウハですw
かっこいいなあ。キレイ、というよりかっこいいんですね、ベールさんは。
キレイなのはリベリオンとか清楚な感じの時だけみたい。
『マシニスト』観てみようっと♪

『ノーバディーズフール』レンタルできた!長年観たくて仕方のなかった映画の一本でした。楽しみです。

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『バッドタイム』を観た。
クリスチャン・ベー○さんが目当てだったんです。
ストーリーは…なんといっていいのか…。
見終わった後は、『で、それで?』と言いたくなる映画ですけれど、物悲しい気分になります。
アフガン帰還兵のジムは、元々相当のワルだったのが、戦争に行って更に悪くなり、狂気をはらんだ、はっきりいうとお近づきになりたくないタイプな男です。
そして親友とともに自堕落な生活を送ってあげくの果てには暴走し…。
というのが大雑把なストーリーです。
ちなみに公式サイトのストーリーは間違ってます。アテにしないように。

だけれどもジムの破滅への道のりが、悲しい!
傲慢な人間がちっぽけな無力な人間になる一瞬が、この映画を象徴してます。
ベールさんと監督はこれが描きたかったんだろうな。

ベールさんの狂気の演技は圧倒的ですが、なんというか、ぶん殴りたい気持ちになるのは何でだろう…。
『リベリオン』のベールさんのイメージからすると、本当に真逆なキャラクターですし、キャラクターがキャラクターだけにかっこいいというのははっきりいうと不謹慎なので、言えません。

…でも本当にかっこいいベールさんが見たかったなあ。正直な所。
『アメリカンサイコ』は批評とかを読むと観るのをためらってしまうんですよね〜。
80年代が舞台って…80年代が一番苦手なんで、さらにためらってしまう。

『ダークナイト』に期待するか。

あとは一緒に借りた『16ブロック』を観ようと思う。
こちらはなかなか評判も良いし、楽しみです。

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最近、クリスチャン・べイルにハマってグーグルで色々と調べたんですが、
普段は(どこにでもいそうな)普通のアニキだなあ、と思うんですよ。

でも『リベリオン』の時はあんなに清楚に、あんなにキレイに、あんなにたくましくなって…。

これってやっぱり役者魂というか、本当のスターなんだな、と思います。
スターって舞台に立つともの凄いオーラを発する…。本人が本人以上の存在になるんだろうな。これは才能の一種ですよ。

まあメイクのお陰もあるんでしょうが。
それよりスクリーンでみるのと普段の写真を観るのとでは全然違う!って人ってすごいなあ。

栗山千明もそういう所があってグ〜!いつも可愛いんだけどね(可愛いと言うよりキレイか…)

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美しすぎる…なんて言い過ぎかな?
なんて思ったのは『リベリオン』のクリ○チャン・ベール。
観ましたとも!『リベリオン』
ガン・カタなるモノが一体どんなモノなのか観てみたかったんですが、
観たら『ウルトラバイオレット』と同じものだということが後になって判明。
…う〜ん、私としては『コラテラル』のように正統派な銃撃シーンが好きなので、
ちょっと残念だったんですが、ここはベールさんの美しさに負けて感激w
っていうかガン・カタはこれはこれで良しだと思います。
良いねえ。
ストーリーもなかなか出来ていると思います。
どんでん返しというかそういうのが続いて、最後はあっけない…みたいなのはベール(プレストン)さんが美しくて強いから許しますw
ただ設定がねえ。先に『ウルトラバイオレット』を観てしまったせいか、なんかどこかで観たような〜感があります。『ウルトラ〜』だけじゃなく独裁政治の世界の映画はたくさんありますからねえ。

それより何よりベールさんはキレイな人だとつくづく思いました。
かっこいい、というよりキレイ☆
かっこいい、というよりキレイ、と初めて思ったのはキアヌさんですが。
『リベリオン』を観て、『マトリックス』も観たくなりました(映画館で観ましたが)
『コンスタンティン』も観たいなあ(これも映画館で観ましたが)

ただ『リベリオン』はショーンさんが好きな人は残念かも〜。
ショーンさんはショーンさんでかっこいいんですが。
ショーンさんといえば『サイレントヒル』、先日DVD借りて観ました。
ショーンさんがハリーとして主人公だったら尚良し、だったんですが…。
ただ、ローズが見て行くうちにだんだんヘザーに見えてきたりして…w

ベールさんの美しさはハマりそうです。
他にもベールさんの出ている映画、観てみたいなあ〜。
『アメリカン・サイコ』も観てみたい!
それよりなにより『ダークナイト』だわ。ベールさんと亡くなったヒース・レジャ○が競演!
これは観に行かなくては。

相変わらず話題が飛ぶ飛ぶ…。
文章力の無い事をつくづく思い知らさせる…っていつものことか…orz

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『インディ・ジョーンズ』観て来ました。
面白かったのですが、私には肌に合わず残念賞でした。
ハリソンさんの渋さはかっこ良かったんですがね。
帰りがけ、大人の男の映画が観たくて『ヒート』を借りようと思ったのですが、
レンタルショップ『ゲ○』には無かった…。
オじゃなくてロ(カタカナ)と発音したくなるように感じた一瞬…大体品揃え悪過ぎだよ…。『リベリオン』も無かったし…。
どうでもいいパクリ映画は置いてあるくせに〜。

とはいえ今日は暑かった…。これからこんな猛暑が続くんですよね…。
みなさん、体には気をつけましょうね。

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しています。

イロイロとバタバタしていたので、なかなか更新できずにいました。
観に行きたい映画も観に行けなかった〜。
東の約束とか東の約束とか東の約束とか……ヴィゴさんに会えると思っていたのに…。
ロシアンマフィアがどういうものか観てみたかったのに…。
ううう残念!

とはいいつつも、『シューテムアップ』『築地魚河岸三代目』を観に行って来ました。

『シューテムアップ』…クライブさん、濃い〜…というか…汚い…?ゴホゴホ、何でもありません。
映画自体はオヴァカ映画でまあ楽しめました。

『築地魚河岸三代目』は面白かったですよ。何も考えずに観れて楽しめました。
『シューテム…』も何も考えなくて良い映画でしたけれど。
主人公がいかに魚河岸で認められていくのか、恋人との仲はどうなるのか、がテンポよく描かれていて、飽きずに、先を楽しみにわくわくしながら観れました。良かったですよ〜。

最近脱獄モノシリーズを借りて観ようか考え中。
『ヒットマン』に出ていたネッパーさんが出ていると言う事で、観てみたい!
だけど借りるのはもうちょっと先になりそうですが…。トホホ。

ということで今日はここまで〜。

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『相棒』『最高の人生の見つけ方』を観て来た。

『相棒』はテレビ版のスペシャルでも良いんじゃないのかな〜っていう感は否めないけれど、面白かったです。
杉下右京、身近にいたら嫌なタイプだけれども、なぜかカッコいい。
私が観に行った回はかなり混んでました。
相棒ファンって沢山いるんだなあ、と思う。私もファンだけどw

『最高の人生の見つけ方』は…
良い映画だった……。館内すすり泣きの嵐(少し言い過ぎ)。
良く出来た映画だな〜。
ジャック・ニコルソン演じるコールが嫌な金持ちのじいさんだったけれど、話が進むにつれ、実はものすごく寂しいじいさんだということが分かって、これまた涙。
カーターも絵に描いたような良い人だったんで、嫌みなコールとのコンビが微笑ましい。
秘書役のトマスが良い味出して、グ〜♪かっこよかったし。本当の名前はマシュー(マタイ)なんだけどねw
この映画、一見の価値ありかな。うん。

あと、観たい映画は『ミスト』(観た人はいまいちそうだけれど)『ひぐらしのなく頃に』(←これってどうなん?)『ハンティング・パーティー』『チャーリー・ウィルソンズウォー』あとオマケに『ランボ− 最後の戦場』かな。
まあ最初の2本はDVDで見る事にします。

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ハゲ男、47

アップしたのは『HITMAN』の47。サムネイルをクリックすると大きいサイズで観られます。
ハゲは本当に目立つのに、しかも後頭部にバーコードがあるので更に目立ち度アップ。
笑ったのは、インターポールのオヤジに『あのハゲを追いかけろ!』とか言われている47じゃない同じ組織のジジイ殺し屋(後頭部にしっかりバーコードがある)。ハゲって言わなくてもいいじゃない。スキンヘッドとか他に言い方ある……ないか。慌ててりゃあ、スキンヘッドよりハゲだよな、やっぱり。
でもかっこ良かったっすよ47。同じ組織のハゲ同士で戦うシーンは一見の価値ありかも。頂上にたつのは47。いいねえ、また『HITMAN』が観たいな♪DVDが出るのを待つか。


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観て来ました。
「クローバーフィールド」

…いや〜なんというか…
……ほんとに、なんというか……
………まあ、あの〜なんですかね……。

映画の形態はブレアウィッチプロジェクトみたいな〜感じなんですが、
謎が全然解明されないで終わると言う…消化不良気味の映画なんですけれどお、
怖かったことは確かです。

はい、以上です、おわり。

あ!この映画は映画館で観る時は前の方で観てはいけません。かなり酔います。
私は全然平気だったけれど…。

つ〜ことで、本当に終わります。

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ついに観に行って来ました。
映画『HITMAN』

ティモシー・オリファントの47、優しい瞳の殺し屋は、それはそれは冷酷でした。(もちろんニカに大しては優しい/最初は冷たかったけれど)
47、おしゃべりです。ゲームの47と違って感情的でした。

アクションシーンはかっこ良かったです。
怒濤の勢いでばったばったと敵をなぎ倒す47はかっこ良かったなあ。
銃撃戦では47、撃つ撃つ!発砲しまくり〜。
それに血飛沫が飛ぶ飛ぶ!!凄いですよ。頭を撃たれれば中身も吹き飛ぶ。
血の量が半端じゃない。それが印象的。

あとオヤジズ2人がツボにはまった。
ダグレイ・スコットとロバート・ネッパー。どちらもオフィシャルサイトで観て、一目で良いオヤジだな〜と思ってました。かっこ良かったっすよ。どちらも。
もちろんティモシー・オリファントもかっこ良かったっす。でもなんか影が薄いんだよな〜。オーラ不足というか、なんというか。

この映画、私は面白かったのですが、一緒に行った相方はイマイチみたいでした。
まあ人それぞれということで。

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