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つれづれシンプルーンblog ver.1
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綾波レイ

私が描くと、『こんなん僕のレイたんじゃない〜!』と言われそうだが、やっぱり描いてしまう。
いや〜包帯レイは可愛いなあ。

フォトショが具合が悪くなって来た。うっそ〜ん。立ち上がるときに『予期せぬうんぬんかんぬん』で落ちてしまう。うそだろ、おい。

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今日本屋に行ったら、ブラックラグーンの8巻が売っていたので即行で買った。

そして一気に読んだ。
すごい展開になっていた。
もう一回きちんと読み返さないとよくわからない…。う〜ん、自分の頭の悪さが露呈する。

ただロベルタが可哀想だった。周りの思惑に振り回されているのは彼女なんじゃないかと。
あとガルシア。彼が一番気の毒なキャラだな。純粋な魂がはじめて穢された世界を観るんだもの。

ロックがえらい肝っ玉の座ったキャラになっていたのにはびっくり…いや、もともとか。悪い意味での成長しているかも…。ただ彼の正義は他の連中には通用しないようだ。ロアナプラでは通用する訳ないか。

いつもお世話になっているブリスターから100BULLETSが2冊届く。
これまた凄い展開になっている。
英語がわからないのでさっぱりだが、なんとなくストーリーの流れは分かる。
だけどもともとのあの100発の弾丸のストーリーから離れているような気がするのは、私が英語の読解力が全くないからか?
エデュアルド・リッソのイラストがなんとなく変わって来ている。
質素すぎると言うか、前のようなかっこよさはもちろん残っているのだが、描き込みの線が増えているのに、絵がよりシンプルになったような気がする。何でだろう。
私も見習いたいくらい上手いしかっこいい〜。
デイヴ・ジョンソンのデザインは神の領域。天才。

かっこいいマンガとアメコミを読めて幸せ。
ただブラックラグーンは台詞が多過ぎて読むの大変。台詞をもうちょっと減らせないのかな〜といつも思う。

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一気に『BLACK LAGOON』を3〜7巻まで買ってしまった。
そして読み終える。つ、疲れた。
まあざっとだけ読んだので、また後でのんびりと読もうと思う。

ロックの成長ぶりがすごい。どんどんかっこ良くなってきている。
ベニー…某メタルギアのオタ○ンみたいだ…。
それから軍曹ね。彼の密かなファンだったりする。

あとそれから…

…作者さん、張のモデルはチョウ・ユンファだろ!と彼が登場する度に突っ込んでいる…。

それよりなにより、面白いマンガだわ〜。

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今更ですが、『ブラックラグーン』にハマりそうです。
Ⅰ、2巻、買ってきまして、読んでおりましたら…

お、面白い!

アニメではいまいちピンと来るものが無かったんですが、
マンガだとなんか、こう、画面に引き込まれてしまう。
この人の銃と欧米人(オヤジ)の描き方が好きだ。

メイド姿の眼鏡娘で最凶のテロリスト、ロベルタが大のお気に入りでございますw

あとはバラライカ。いいねえ、あの姐御肌。

レヴィもいいけれど、どうしてもクレア・レッドフィールドとララ・クロフトを同時に思い出す…。格好(コスチューム)と2丁拳銃だからかな。

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エヴァ関係って難しいなあ。初号機を描こうと思って断念したし。
でもこのレイ、テキトーに描いた。以上。

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お彼岸ですね。
さて、昨日流れた『サザエさん』ですが、やはりお彼岸ネタをやっていて覚えたどうでもいいコトを一つ。
磯野家のご先祖さまの名前は

磯野藻屑源素太皆(いそのもくずみなもと(の)すたみな)

波平似で、何代続いてるかしらないけれど、ご先祖を奉れ!!!という執念(怨念)は怖かった…(お墓参りと掃除をしないだけで寝てる時に頭を引っぱたかれては、諸事情があって行けない人はどうするんだ?!と問いつめたい…)

しかし名前が藻屑とあっては後代は続かんだろうな、と思っていたら続いていたサザエさん一家。良かったね。

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『クレイモア』を1〜3巻までカバーイラストだけで衝動的に買った。
ちょっと自分で驚いています。でも主人公のクレアが『影牢』のミレニアに見えてしまう…。ああいうキャラ、好きです。続きが気になりますね。

でも今、『タイガー&ドラゴン』を一曲買っちゃいました。オヤジ最高。情けないオヤジはもっと最高。

ちなみに『バーニーよ銃をとれ』で地雷のクレイモアが2個手に入り、トラップとしては多いに役に立っていたなあ…。(これも情けないオヤジの話w)

地雷としてのクレイモアはかなり残虐な武器で使用禁止になってる…はず…(Wikiで調べたら、そうは書かれてなかったから使用可能らしい…戦争って奴は全く…)

映画『プライベートライアン』では一瞬で人が血飛沫と化していたらしい。『バーニーよ…』でもそうなんですけれどね。

『メタルギアソリッド』では自分で引っかかっちゃって大変なことに…なんてことなった人、多そうですねw←笑ってる場合か。

ちなみに…

クレイモア(英:Claymore) はスコットランド人が使った剣。この名で呼ばれる剣は2種存在する。
1つは、14世紀から17世紀にかけて使用されていた両手持ちの大剣。スコットランド高地人(ハイランダー)が氏族間抗争やイギリスとの戦争で使用したという。1メートルほどの刀身を持ち、鍔は刃に向かって傾斜し、先端には飾りの輪が複数ついている。飾りは主に四葉の形をしており、見た目上の大きな特徴ともなっている。当時のヨーロッパにおける両手用剣としては小ぶりで、素早い剣の動きが恐れられた。
もう1つは、18世紀より使われだした篭柄(basket hilt)の片手用刀剣。その形状はサーベルに近いものである。スコットランド人部隊で好んで用いられ、第二次世界大戦にも持ち込まれたという。
語源はスコットランド・ゲール語の「大きな剣」を意味する"claidheamh mòr(クラゼヴォ・モル)"。(Wikipediaより) 

だそうです。

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読みました。つ、…つかれるアメコミでした。
絵はうまいのに、なんであんなに線が荒いのでせう。
アーティストの持ち味がガンガンに伝わってくる絵で(良い意味でも悪い意味でも)途中で何回も休憩を入れないと読めませんでした。
映画と漫画、どちらが良い?と聞かれたら、私は『映画』と答えるでしょう。
漫画はちょっと…線が荒いし、台詞が多いので(まあアメコミだから仕方がないですけれど)ちょっと残念賞ですね。
しかし、映画とは違うのですが、漫画の方はえげつないです。

以下ネタバレ&辛口発言↓↓

20年間も拷問され続けるって…。人間ってそんなに強いものなのかなあ…。それに別に訓練を受けたとは思えないこそ泥が、最初のシーンで強盗を撃退するのも、無理がありそうですし私は、納得がいかなかったです(でも20年の間に訓練を受けてたのかもしれない…)。

シナリオももうちょっと短くできるだろうに…無理して長くしている感があって、ちょっと飽きました。1000円で買うにはちと高いかも


と辛口ですいません;;
ちなみにアーティストの名前はヴィンス・ロック。ライターはジョン・ワグナー。
私の好きな『VERTIGO』から出版され、日本語版は小学館からでています。
ヴィンス・ロックはDCで才能を認められて、『BATMAN』など色々と手がけているアーティストなので、やっぱり基礎はできてるんだろうなあ…。ただ味付けの問題か…。
日本人には合わないかもしれませんね。う〜む…。

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amazonであと2冊とあったので、思わず買ってしまいました。
内容(感想)はまだ読み始めてないので、何ともいえないのですが、
絵は、友達曰く「気の弱そうな貧乏臭い人が描いたっぽい絵だよ」(←これは私が言ったんじゃなくて、あくまで友達がいったんですからね!/笑)…確かに…言えている…(この絵が好きな人、本当にごめんなさい)
ただ、映画を先に見てしまったので、そのイメージが強くてなかなか主人公の絵とヴィゴ・モーテンセンの絵が一致しなさそうで、読むのも大変そう…。

あと、すいません、前の紹介でかなりはしょったあらすじを載せてしまいました。
正しくは、

二人の強盗が主人公トムのダイナーを襲い、その強盗を見事な腕で倒し、一躍時の人となった後、黒のスーツ姿の男達が現れる…。

というあらすじです。なんかいつもいい加減ですいません。

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